2013年7月20日

コメントに返信してたら忘れかけていた初心者の頃の気持ちを急に思い出す

番竜マラソンを終えたあたりが、
一番パズドラにハマって、
そして一番辛い時期だった事を思い出した。
布団の中でも、明日のパズドラの予定がグルグルして
寝られないもんだから、
枕元にチラシの裏を置いてメモしてたわ、そういえば。
まぁそれがこのブログの原型なんだけどw

というわけでパズドラ初めて辛かったことランキング
もはや順番は付けられない。全部辛かった。

【タイタンのドロップ】
巨人の塔で番竜マラソン時代に、ランクアップが途切れないようにしつつ
スタミナの端数を使って4F5Fも回していた。
タイタンのドロップまで一ヶ月くらい掛かって
マジで頭がおかしくなりそうだった。
ランクが上がることだけがモチベーション。

【プレゼントガチャでデスピナス】
カーチャンのスマホを借りてランク20まで上げて
自分にプレゼントを送ってゲットした。
見事1発でデスピナスを引き当てたが
今の自分から観ても、相当マジ基地な行為。

【闇パの立ち上げに時間が掛かった】
虹の番人を倒すのが辛くて、
フレの緑オーディンを借りてなんとか倒しても
チームコストの問題で2体いれるまでに相当時間が掛かった。
魔剣士配布の珍客イベントが中々来なかった。
(代わりにダブミスリット使ってたな)

なんも考えずに始めた最初のレアガチャがエキドナだった事と、
知らん間にBOXにヴァンパイアが居た事、
セイレーンがメルクリアで狙い始めてから
意外と早く自然ドロップした事、
これはもう素直にラッキーだっと思う。

【ガンホーの時間割に支配される生活】
最近は、すっかり飼いならされちまって、
何も思わなくなっていたが当初は嫌で仕方なかった。
課金すれば解決するのかと考えもしたが
結局、課金勢であっても
2週間に一回しかチョキでしかレベル上げは出来ないわけで
ああ課金しても時間割に支配される生活は(降臨等)
これは本質的にはずっと変わらないんだって思うと
もう自然とどうでも良くなってきた。

それにランクが上がってスタミナが増えてくると
パズドラを放置してもスタミナが溢れなくなるし
徐々に手が掛からなくなる。
ランクが上がるとドンドン楽になるというモチベショーンも
途中から生まれて来たかも。