2014年11月29日土曜日

コインダンジョン戦国龍で石回収あらため「闇花火研究所」

さっさと第3回チャレンジダンジョンに行きたいのは山々なんだが
コイン戦国龍で石を回収しないわけにはいかない。
やばい時間が無い。
夏休み最期の日に宿題が終わってない状態だ。
戦国龍の5個で闇ピィを獲るつもりなので
また今度と言うわけにもいかない。

ただ戦国龍の5属性必須パは
俺にとっては永遠の課題なので
サクッと石回収で終われないのが辛いところ。

戦国龍の延長線上に
ノア降臨やカネツグ降臨が有るわけです。
カネツグは簡単だったからクリアできたけど、
ノアには今だに苦しんでいる。

やはり5色縛りダンジョンは、
多色パを持っていないと本当に厳しいもんがある。
BOSSを安全にワンパンする手立てが無いのだ。

正直に言えば、
そろそろ旧エジプトくらいの性能を配ってくれ!って
思わないでもないけど、
それは、ちょっと甘え過ぎだとお叱りを受けるので自重する(^q^)
火属性を相手には
体力タイプを5色並べて戦ってみた。
あまり見慣れないパーティーだし、
絵的には俺はすごく好きだけど、
強いか弱いかで行くと、もちろん弱い。
ただ、シンゲン関しては、
この相撲パで競り勝てる。
水属性のケンシン
相撲パに比べれば、
他色フレンドの力を借りた方が、まだ可能性を感じる。
硬いケンシンはカーリー変換からアテナ4wayで貫通できた。




あと三色終わらないと
チャレダンに行けないの(´;ω;`)
つづく
草の戦国龍マサムネは
五右衛門の花火で適当に削って倒す。
副属性に火を集めてるのが笑えるポイント。
超飛を初めて使ってウケる。
闇の戦国龍ノブナガは、
イシス姉さんも一緒に相撲パでオッス!オッス!
光の戦国龍ヒデヨシ。
これは何をしてる最中かと言いますと
デュークのスキルをため忘れたので、
花火が不発に終わった様子であります(`・ω・´)ゞ

ただのうっかりミスといえばミスなんだが
ハエソニパにおける闇花火の問題点が凝縮されている。
ソエルの育成が終わってないので実戦で使えなかったが、
多分、こっちのパーティーの方が
現時点で強いというか、ややマシだと思われるので
このパーティーで闇花火ついて考えてみたい。

まず、ダメージを調べる。
強化花火(泥強覚醒2個)に3倍エンハンス掛けて計算。
主ベルゼブブ:220万
副ベルゼブブ:22万
副デューク:34万
副ソエル:34万
主キンワル:83万
副ソニア:63万
計:458万(属性相性2倍済み)

今まで、ちゃんと計算したことなかったので、
5属性パでここまでダメージが出ているとは知らなかった(^_^;)
これなら、相手が光属性の敵ならもう全部花火で良くね?って
一瞬、思いかけたが、そこが今回の本題です

ハエソニパに
浜姫やセイレーン(ピエドラ切って)を入れれば、
闇花火を打てることは割りと知られていますが、
でもそれ本当に意味あんの?ってことを今回考えたい。

結論から言えば
何でもかんでも花火で済ませる姿勢には反対です。
ソニア陣を崩してコンボを組めば充分に倒せるのに、
ピエドラを切って道中の安定度を下げてまで
花火でワンパンにこだわる意味が分かりませぬ。
全キャラ同時にスキル解放しないと花火を打てないなんて
そんなのあまりにもナンセンスだ( ゚д゚)

もちろん例外は多々あります。
花火の方が適したダンジョンはあると思います。
・ワンパン必須のBOSSに花火以外でダメージが届かない(最も重要
・枯れた旧ダンジョンのサクサク周回
・コンボ吸収が面倒なので詠唱前に倒したいBOSS
・5属性ダンジョンで戦力が落ちて火力が出ない等

花火を打たないとBOSSが倒せない代表的なケースは
フルングニル*青ソニアで五右衛門降臨なんかが典型的ですね。
五右衛門が動き出すと、どうにもならないので
何もさせないままワンパンで落とす必要があります。

逆にBOSSが弱いパターンもありますね
カネツグ降臨なんかはBOSS戦で
スキルを貯め直せる作りになっているので
これは花火でもいいでしょう。

ただそれ以外のダンジョンで
ハエソニパで無理に花火を打ってるケースを見掛けませんか?
BOSS戦で花火を打ちたいがためにピエドラを切って
道中の安定度が明らかに下がっているケースってありませんかね。

BOSSをワンパンで倒してみた!っていう動画の趣旨であれば、
つかみの部分では大変おもしろいチャレンジだとは思いますけど、
それを真似することは、
少なくとも、牧場さんの戦力状況においては、
あまり意味が無いように思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿

「コメントの記入者:」に名前/URLを選ぶと任意の名前を入力できます。匿名を選ぶと匿名と表示されます。画像認証はGoogleアカウント等を選ぶことで回避できます。その際はアカウント名で表示されるのでご注意ください。※当ブログのコメント欄はiPhoneと相性が悪いようです。PCからは問題なく書き込めます。